利用可能.odt

IPYNBをODT(OpenDocument)に

LibreOffice Writer向け.odtを出力。構造化Markdown、コードハイライト、任意の表紙・目次、ノートブックに保存された出力があればグラフも含みます。

Free, instant, and 100% private, your notebook never leaves the browser.

How it works

Three steps from upload to download

1

Drop your notebook

Drag a .ipynb onto the card or browse your files. You never create an account.

2

Choose the export

Select Word, PDF, Markdown, HTML, LaTeX, ZIP, Python tools, viewer, cleaner, merger, or splitter, whatever matches your reviewer.

3

Download and ship

Grab the finished file immediately. Open it locally, attach it to email, or upload it to your LMS.

その他の無料ツールもお試しください

JupyterノートブックをOpenDocument(.odt)にオンライン変換

.ipynbを**LibreOffice Writer**、OpenOffice、Collaboraで編集できる**OpenDocument Text**に変換します。nbconvert、Pandoc、ローカルPythonは不要です。ノートブックをアップロードし、オプションを選んで、説明・コード・保存済み出力をまとめた.odtをダウンロード。

学生、研究者、公共部門は**ipynb odt**や**jupyter libreoffice**を、**ODFネイティブ**提出、オープン形式ポリシー、Jupyter外でのレビュー用に検索します。Markdown見出し、リスト、リンク、コードセル、プロットは本文として扱います。

変換は**ブラウザ内だけ**で完結。ノートブックは当社サーバーに送られません。課題、実験ノート、機密モデルに向いています。

JupyterノートブックをOpenDocument(.odt)にオンライン変換

このJupyter→ODTコンバータを使う理由

表紙と目次

タイトル・カーネル・出力日の表紙(任意)と、Markdown見出しからのリンク付き目次。長いレポートや論文に便利。

シンタックスハイライト付きコード

Pythonセルは、エディタと同様にキーワード・文字列・数値・コメントが分かるスタイルブロックに。

埋め込みプロットと画像

matplotlib、seaborn、plotly、IPython.display.ImageのPNG/JPEG出力を、保存されていれば埋め込み。グラフがない場合は変換前に**カーネル→すべて実行して保存**。

本物のMarkdown構造

見出し、リスト、引用、太字・斜体、インラインコード、リンクが文書要素になります。

LibreOffice向けOpenDocument

標準.odtをWriterで直接開くか、ODF重視のワークフローに。

ブラウザ内・非公開・アカウント不要

登録不要、透かしなし、「4時間で削除」もなし。変換サーバーへ送りません。

ブラウザでIPYNBをODTに変換する手順

  1. 01

    .ipynbをアップロード

    OpenDocumentとして書き出すJupyter Notebookをドラッグまたは選択。

  2. 02

    エクスポート設定

    表紙、目次、ページ番号、ハイライト、出力のオン/オフ。必要ならA4またはLetter。

  3. 03

    .odtをダウンロード

    LibreOffice Writerで開き、スタイル調整後、求められればPDFやDOCXへ。

よくある質問

はい。アカウント不要でOpenDocumentをダウンロード。制限はブラウザメモリのみ。巨大なノートブックは先に[IPYNB出力クリーナー](/ipynb-output-cleaner)や[圧縮](/ipynb-compressor)を。